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特集ピックアップ一覧を見る

  • 熊本地震 その時商店街ができたこと、商店街ができること
    熊本地震から商店街はいったい何を学んだのか。
    今回、被災時に奔走したリーダーたちに集まってもらい、
    それぞれの経験と想いを、ここで語り合いました。

  • 未来への鍵は、“積極的な連携”と“コミュニティの課題解決”
    独自の取組みで注目を集める元気な商店街があります。
    しかし、その商店街も最初から目覚ましい成果をあげたわけではありません。
    想いを持つ人が勇気ある一歩を踏み出し、努力と試行錯誤を重ねる中で共感する仲間を増やしながら、一つひとつの課題を乗り越えてきたはずです。
    今もチャレンジを続ける先駆者たちの声から、商店街活性化に共通するヒントが浮かびあがってきました。

商店街活用化事例ピックアップ一覧を見る

  • 地域防災へ つながっていく 研修事業。
     店主たちと地域が協力・連携して行う、商店街の防災の取組み。多くの人がかかわるからこそ、何らかの“きっかけ”が必要になる。そのきっかけが、支援センターの研修事業となったふたつのケースを紹介する。

  • 人と人の楽しい交流が防災のカギ。
    高知市中心市街地の最東端にあるはりまや橋商店街は、10年以上前から手作りのイベントを数多く開催し、高齢者を中心に商店街のファンを増やしている。商店街で定期的に開かれるイベントに参加して信頼できる仲間ができれば、いざという時にも心強い。ここでは地域住民の共助の力を育てる場づくりのヒントを探る。
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